ATAK101 サクリファイス 渋谷慶一郎 feat. 太田莉菜
作詞:菊地成孔、渋谷慶一郎 作曲:渋谷慶一郎 編曲:渋谷慶一郎 プロデュース:渋谷慶一郎 本作はプロデュース・作曲・アレンジを渋谷慶一郎、作詞を菊地成孔と渋谷慶一郎が共同で手がけ、 2001年のモデルデビュー以降、06年にMIU MIUのワールド・キャンペーンに出演し世界の注目を集めた太田莉菜をボーカリストに起用。 また、2012年2月初旬に公開予定のPVはPARTYの伊藤直樹と清水幹太が制作、CDジャケットとアーティスト写真は鈴木心が撮影、ヘアメイク加茂克也が担当、 デザインをセミトランスペアレント・デザインの田中良治が担当するなど第一線で活躍する様々なクリエイターが参加しているコラボレーション・プロジェクトだ。 CDにはエレクトリックな仕上がりのメイントラックとは対照的な、渋谷のスタジオでピアノとヴォーカルのみをDSDレコーディングした ピアノ+ヴォーカル バージョンを2曲目に収録。4曲目には渋谷自身による6分を超えるダブミックスも収録。 本作の原曲は、渋谷慶一郎が音楽監督を担当した映画「セイジ 陸の魚」のメインテーマであり、伊勢谷友介の9年ぶりの監督作品となる本作は 西島秀俊と森山未來の初共演、東京国際映画祭で即日チケットがソールドアウトになるなど大きな話題となっています。 (原作は太宰治賞作家・辻内智貴のロングセラー小説「セイジ」)。 ピアノソロによる印象的なメインテーマを完全にポップミュージックにビルドアップした本シングルはヴォーカリストに太田莉菜を起用。 2012年の幕開けを告げるにふさわしい圧倒的な仕上がりとなっています。 またサウンドトラックは渋谷の他にもOVALやミカ・ヴァイニオといったエレクトロニックミュージックの最先鋭が参加していることも大きな話題となっており、 本作と同時に「ATAK017 sacrifice Soundtrack for Seiji Keiichiro Shibuya+V.A.」としてATAKより発売されます。
专辑歌曲列表
-
日语 大小:4.01 MB
-
日语 大小:5.94 MB
-
日语 大小:4.02 MB
-
日语 大小:5.65 MB

